小野田寛郎講演依頼について

当塾は青少年の健全育成事業を主たる目的としておりますが、その一環として、小野田寛郎の講演活動も行っております。
官公庁・企業・各種団体などの社員研修にも是非お役立てください。
講演依頼につきましては下記の要領で申し受けておりますのでご希望の方はご連絡ください。



要 項

主催者・日時・場所・演題・対象・参加人数・講演料等経費・その他
上記を記載した講演依頼状を頂き、講演決定後本塾より承諾書を発送いたします。尚、講演に際して、不特定多数の方々より料金徴収等負担(入場料等) をかけて、利益を目的とする開催は、固くご辞退申し上げます。


主な演題例
生きる
極限で私を支えたもの
極限に生きる
人は一人では生きられない 他

戦後30年間、フィリピンのルバング島で終戦を知らされぬまま、最後の一人まで戦い続けた。
極限状態の中で生き抜いた強靱な精神は、当時、私達日本人の心に強い感動を与えました。
あれから30年、いま、日本の現状を見すえ、(財)小野田自然塾の塾長として、将来をになう青少年たちの育成に生涯をかけて、、力を注いでおります。
「人は一人では生きられない」社会の恩恵、自然の恩恵を忘れずに・・・これは、講演の中で常に語られている言葉です。


連絡先

〒104-0051 東京都中央区佃1-10-5
財団法人 小野田自然塾
電話 (03) 3533-7895 FAX (03) 3533-7894
著作
わがルバング島の30年戦争 (講談社)
戦った、生きた、ルバング島30年 (講談社)
わがブラジル人生 (講談社)
子どもは野生だ (学習研究社)
子どもは風の子自然の子 (講談社)
わが回想のルバング島 (朝日新聞社)
たった一人の30年戦争 (東京新聞社)
君たちどうする?  (新潮社)


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